日記

格安スマートウォッチで活動量を意識する

昔、 AppleWatchの第1世代を購入後1ヶ月で机の引き出しの肥やしにして、そのまま装着することなく半年で売り払った僕だけど、昨年末のAmazonセールの時に、ただ安いという理由から、また性懲りも無くスマートウォッチを購入していた。 その時も購入してモノ…

新宿区役所でグアムの探偵を読んだ

Photo by Abner Valero 先月末、父が他界したので、母の遺族年金やその他諸々で必要な戸籍謄本(記載事項証明書)系の証明書発行のため、仕事前に新宿区役所へ行った。

すっぽんを食べた

ふと「あ、すっぽんって食べたことないな」と思い、新宿へすっぽんを食べに行った。 店先で初めて「佐賀産のはがくれすっぽん」という品種をこれから食すことを知り、そもそもすっぽんに多様な種類があるという認識を持ち合わせていないという自身の不勉強具…

わさび巻きを食べた

バラエティ番組の罰ゲームでたまに見かけたわさび巻き。 当時は勝手に「小道具」的位置付けのものと捉えていたけれど、まさか平成も終わるこの時期に普通に注文ができるとは思わなかった。

ランゲルハンス島のことを想う

最近はランゲルハンス島のことをよく想う。 ランゲルハンス島はイビザ島のように年がら年中パーティーをして活気に満ち溢れているわけでも、三重の答志島のように美しく穏やかなわけでもない。 そもそも、観光の名所としては全然魅力的ではないだろう。 その…

100%の返金保証

自動車免許の更新のため最寄りの警察署に行った。 申請書類の作成や視力検査といった通常フローは特に滞ることなく終わり、後は30分の講習ビデオの視聴を残すだけとなった。 ペーパードライバーである僕は優良運転手なので手続きの諸々にそんなに時間を要…

銀山温泉に行った

銀山温泉に行ってきた。 銀山温泉といえば、NHK連続テレビ小説「おしん」の舞台として有名らしいが、僕は「おしん」を観たことがない。(話の筋すらわかっていない) 昔、何かしらの雑誌で夕闇の中、ぼんやりと輝く銀山温泉通りの写真を目にして形容のできな…

大阪で酒を飲んだり、ロケ地を巡ったりした

ロケ地巡り 北村一輝と濱田岳が主演するドラマ「疫病神」シリーズ好きが高じて、ドラマのロケ地を巡るべく大阪へ行ってきた。 ドラマの放映は2015年と今から3年も前なので当然、当時の街並みは区画整理などを経てだいぶ様変わりしていて、 ロケ地の座標(住…

伊達政宗騎馬像を見た(仙台に行った)

2週間ほど前に仙台の方へ行く用事があったので、そのついでに青葉城址で伊達政宗騎馬像を見てきた。 正直、僕は歴史にとんと疎く、伊達政宗については何かのTVゲームで触れた程度の認識しか持ち合わせていたなかったのだけれど、折角、宮城の方まで来たのだ…

地下を散歩 首都外郭放水路に見学へ行った

「地下を散歩したい!」という欲求に突き動かされ、首都外郭放水路へ見学に行った。 首都外郭放水路は国道16号の地下約50メートルに建設された延長6.3キロメートルの地下放水路だ。周辺河川の洪水を取り入れ地下に貯水したり、また、その一部を排水するなど…

雨の日にOculus Go

今週のお題「雨の日の過ごし方」 に反応してみる。 早朝に雨音で目を覚まし、鈍色の風景を窓越しに眺めながら今日は外出しないで一日中読書&コーディングでもしていようか・・・と思った矢先、タイミング良く Oculus Goが届いた。 そうそう!注文してたよね…

東京タワー

久しぶりに東京タワーに登った。(小学生以来かな?)約3000円で港区周辺を手中に収めたような気持ちになれるの良い。

でかい机を買った

今住んでいる物件は書斎部屋に備え付けの机がついているんだけど、実のところその机の奥行きがちょいと足りないことから、デュアルディスプレイ環境下でPCなどを弄るのに若干の窮屈さが否めない状態だった。 ある時、いつものように未来に対する言い知れぬ不…

ナラクノアドゥが面白い

ナラクノアドゥ 6 (ファミ通クリアコミックス)作者: 山本晋出版社/メーカー: KADOKAWA / エンターブレイン発売日: 2018/12/15メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る 「自分以外の12階梯全ての魔王を倒せば人間に成れる」という契約を天使と結んだ最…

WWDC2015でObjective-CからSwiftへの移行についてAppleの人に訊いた話

こんにちは、Apple信者です。 WWDC2015に参加して印象深かったラボに絡めたお話の2回目、今回はApp Review Lab です。 1回目はこちら www.vagrantup.jp ちなみにWWDCには去年も行きました。去年についてはこちら www.vagrantup.jp

WWDC2014へ行ってきた話

iOSエンジニアならば一度は参加したいAppleの祭典「WWDC」に今年、運良く当選しました。